ぽむぽむぽえむ。

こころをかいかする。

自分を知らなきゃ、高いところには登れないのさ。

しゃがみこんで、ジャンプだ

 

 

 

 

 

 

 

 


僕らはどれだけ自分を知っているのでしょう。

自分を知るというのは、かなりややこしいことです。

 

人から見た、自分がそう思わない自分でさえも、自分かもしれない。認めたくない自分も自分かもしれない。
人も、自分も、自分さえも知らない自分が自分かもしれない。


こうなると、もう考えをやめて、のうのうと生きる方が楽だと思うでしょうが。
それは違うと思うのです。

 

多くの人が自分を知らないか、知ろうとしないがために今の環境から抜け出せない。

 

今の仕事は安定しているけど、特にやりたいこともない。
そもそも自分に何が向いているか分からない…から、次のアクションを起こしづらい…転職先の仕事も合わなかったらどうしようとか。

 

乙で〜す♡

 

 

今はこんなのありますけどねえ。

 

これは自分を知る努力を怠ったったために起きた結果です。ドンマイ♡

 

自分を知るということは、痛みを伴うことでもありますからねえ。日本では、足るを知るなんて言いますけど、自分を受け入れるということは、嫌だと思う自分すらも受け止めるということですから・・・

 

 

 

多くの人が抱える悩みや、迷いって、自分を知らないからこそ生まれるんじゃないかって、思うんです。

 

もちろん、自分の向き不向き・好きなことや、自分を知ることにゴールはありませんよ。歴史上の哲学者たちが悩み抜いても、出なかった答えですからね・・・

 

ただ、自分を知ることで、いい意味で、割り切って、「ま、いいか」と思うことができるんです。

 

できないことよりも、できることを。嫌いなことよりも好きなことを。合わない人よりも合う人を。

 

人生を楽に生きるための、選択の幅が広がると思うんですよね。

 

自分を知るために僕らができること。

1.たくさん行動すること。

時間のある学生時代に、何でもやってみるというのは、自分にとって有益なリソースをため込めると思うんですよねぇ。

 

好きも嫌いも、向きも不向きも、学生のときに知ってしまいましょう。そうすると、これからの人生、グッと楽になる気がします。
若いうちから、自分の得意や強みを知っていれば、わざわざ、向いてないことをする必要性がないですからねえ。

 

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本格的な留学の前にまずは0円留学

 

インターン、留学、ボランティアなど・・・今の時代、自分の可能性を広げる選択肢はいっぱいありますよね。

かくいう僕も、色んな経験をしてきました。

 

どんどん自分の可能性を広げるために、多動的に生きるという、生き方をホリエモンさんも掲げていますね。

 

なんとなくではあるかもしれませんが、自分を知ったからこそ、今の自分の行動に確信を持てている節もありますねぇ。

 

 

2.診断ツールを使おう。


今は、本当に便利な時代ですねえ・・・自分を知るための診断ツールなんて、いっぱいあるんですよねえ。

 

これもめっちゃ流行ってますよね~

 

これなんかもすんげえ、当たりますねw自分のこと書いているのか?と思うくらいです。

 

あとは、やはり大御所中の大御所、ストレングスファインダー。

 

解説も充実していますし、自分を知るとなったら、とりあえずやっておけ!的な一冊です。

 

あとは、価値観に基づく強みを知れるVIAですねえ。こちらも科学的根拠に基づいた質問に答えて、自分の24の強みを知ることができるんです。

 

強み診断ツール『VIA-IS』の紹介|ポジティブ心理学 無料心理テスト

 

 

自分を知りましょう。高いところに行きたいなら、まず、自分の内面を見つめ、深く自分とともにしゃがむしかないんです。

 

自分を知るって怖いけど、面白いんですよ。

 

ぴょいぴょーい!

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