ぽむぽむぽえむ。

こころをかいかする。

もうメールなんて見たくも書きたくもない!これからはスルースキルを磨くしかない!

何食わぬ顔でやってみせます

 

 

 

 

 

 

 

 

震えは止まらないから。

そもそも、メッセージが多すぎるんですよ、無駄かどうかは知りませんが。そんなのに逐一対応してたら、あっという間にお日様沈みます。
考えるべきは、止まらないメールの嵐にどう向き合うかですよね。
まあ、本当は分かってるんでしょうね・・・ほら、その気遣いが原因なんでしょ、ぜんぶ。

 

選べないのはやっぱり辛い。

お得意様の気を損ねてはいけない。

 

うん、これで現代の大企業のビジネスは回っているんでしょ・・・ああ、ほんとに無駄じゃないかな。
気遣いが最も重要なスキルなんでしょ。何それ、女将なの?旅館なの?
正直、お伺いを立てるメールならしない方がいいと思います。そこでまた、「あ!全然大丈夫なんです!」っていう無駄なやりとり生まれるじゃないですか・・・

 

これって、仕事する相手のことをよく分かっていないから、起きてしまう問題だと思うんですよね。
自分が仕事をしやすいように、その周りの人間を固めていくのって、FFで習わなかったんですかねえ。

 

まあ、と言いつつも、なかなかそれがやめられないんでしょうね。

 

 

気を遣いすぎるのやめようぜ。

だったら、気を大きく持ちましょう。名前が間違ってようが、ぶっちゃけよくないですか?
多少の誤字脱字なんてよくないすか?
気に障ってはならないという思考は、オブラートに包むかのように、本当に伝えたいことを見えなくしてしまう気がするんですよね・・・
いいじゃないすか、ストレートに用件だけで。そんなんでかっちーんってするのは、だっさーいです。

 

だから、要らないと思えば、無理に返信しない。今やるべきことを先にやってくださいな。
本当に伝えたいなら、またプッシュするでしょ、電話とかで。
実際、グローバルになっていく中で、時差やら文化性の違いでメールが来ないなんてことはザラに起こり得ますからね。

 

日本人は律儀ですからね・・・長文メールを血眼で打ったあとに「Ok.」なんてレスもあるかもしれないのに・・・
なんなら、仕事もしないでクラブでパーリナイしてるかもしれないのに・・・

 

そういう場面に出くわした時に、本当に大切な連絡が見えてくる気がしますよ。
メールコスト、削減しましょうよ。

 

 

ぴょいぴょーい!

 

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